元彼熟女との出会い

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自分は30代。妻とは結婚してかれこれ5年になるが、付き合っていた期間を含めれば10年近くになる。さすがにもう恋愛感情というものはほとんどなく、良い意味で空気のような存在になっている。いるのが当たり前なのだ。しかし、自分はまだまだ年齢的にもイケる。妻以外の異性とのドキドキが欲しくなるのは、ある種必然とも言える。
そんなとき、たまたま携帯のアドレスを整理していて、学生時代付き合っていた今は、もう熟女の元カノの連絡先が残っていたのを見かけた。てっきり消したものだと思っていたが、消し忘れていたらしい。
口数も少なく、付き合っていた時もあまり話題が盛り上がらなかったが、1年以上付き合っていた。なぜ性格の合わない女性とそんなに続いたか。その理由は彼女の性癖にあった。そう、元カノはドMでエッチ大好き人間だったのだ。
毎回エッチの時は生は当たり前。時には中出しや顔射も行い、目隠しや軽い拘束プレイも経験。さらには荒縄を使っての緊縛など、SMにはそれほど興味のなかった自分が、そっちに目覚めるきっかけになるほどエロい女だった。
当時を思い起こし、久しぶりに連絡をとってみることにした。妻とのエッチは極めてノーマルで、正直不満を感じていた。
案外、返事はすぐにきた。懐かしむような会話を何日か続け、そして自然に会おうという話になった。本人もやる気満々だったらしい。相変わらずスキモノだ。
ホテル街の近くのド○キで待ち合わせた。出会いは感動的だった。10年ぶりに会った元カノは、当時とほとんど変わらない容姿だった。でも熟女になっていた。

黒髪のショートに、落ち着いた服装。地味といってもいいほど目立たない印象だが、だからこそベッドの上でのギャップがたまらない。会話もほどほどに、すぐさまホテルに行った。
シャワーを浴びて、ベッドにイン。30を過ぎたと思えない滑らかな肌は手触りよく、めちゃくちゃに汚したい衝動にかられる。首筋や耳、腕から指先まで舌で愛撫し、手は控えめながら形の良い胸をまさぐる。あまり声を出すタイプではないが、我慢するように息を荒らげる姿が興奮をかきたてる。反応のわりに、アソコはすぐに洪水になるものだから、やはり淫乱なんだと思わせる。
すぐに入れても大丈夫そうなくらい濡れていたが、まだまだ挿入はしない。指で腟内を丹念に掻き回す。未婚で子供もいない彼女の中は締まりも衰えておらず、昔と変わらぬ卑猥な肉壺のままだ。Gスポットを刺激してやれば、ようやく小さな喘ぎ声が漏れる。もっと聞きたいと思い激しく責めてやると、少し潮を噴いていた。
軽くイッたのかぐったりした彼女を休ませることなく、身体を起こして自分の我慢汁の溢れるモノを咥えさせる。フェラはあまり上手くないものの、無理矢理やられることに興奮するのか、むしゃぶりついてくる。喉奥まで散々に犯してやり、唾液と我慢汁が混ざった卑猥な体液にまみれたモノ。彼女を寝かせると、有無を言わせず生で挿入した。
温かい。昔と変わらぬ快感が自分の脳内を駆け巡る。夢中になって味わった。感じさせるのではなく、自分が気持ちよくなりたいように好き勝手に激しく責めた。妻のことなどすっかり忘れて、快楽に身を任せた。
彼女も手加減のない責めに声を荒げはじめ、抱きしめてくる。普段あまり喋らない彼女の声が、存分に聞けるのはエッチの時くらいだ。もっと聞かせて欲しい。体位をバックにすると、いい所に当たるのか声が大きくなった。すでに何回かイキそうになっていたが、ギリギリまで我慢した。どれほど味わったかわからないが、あれだけイキそうになっていたら、多少ザーメンが漏れていたとしても不思議ではないだろう。
中出ししてやろう。そう思った。
正常位に戻し、ラストスパートをかける。熟女も自分がイキそうなのを察したのか。受け入れるように抱きしめてくる。OKのサインと解釈し、遠慮なく腰を振った。
そして、熟女の膣内に白濁液を吐き出した。よほどの量が出たのだろう。脈動は10回くらい繰り返したが、そのたびに出てるのがわかった。
引き抜くと、溢れた精液が秘裂からこぼれる。その光景がまたエロい。愛液と精液に汚れたモノを彼女の口に咥えさせ、お掃除フェラさせた。中出しをすんなり受け入れるエロい女。性格は全然合わなかったが、エッチの相性は良かった。こうしてたまに会うのは悪くないかもしれないと思った。
そのあとさらに2回、熟女との中出しエッチを堪能した。それから数ヶ月経つが、妻にもバレず、妊娠もしなかったらしい。万々歳な浮気だった。
彼女はいま付き合っている男がいるようで、結婚を考えているらしい。しかし彼の仕事の関係で、結婚したら遠方に引っ越さなければならないと言っていた。結局、彼女との浮気はこの1回限りだったが、非常に濃いエッチを堪能させてもらった。
妻には絶対に言えない、秘密の熟女との浮気出会い体験だ。